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Web広告運用代行業務
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当社のメインサービス、Web広告運用代行業務とは?

Web広告運用代行の業務は、わかりやすく例えると株やFXのトレードと似ています。下記のような管理画面をつかい、お客様の広告予算を管理し、最も注文が取れるキーワードや配信を増やしていく仕事です。

Web広告運用管理画面1 Web広告運用管理画面2

上記のように時間帯ごとに、クリックされる回数も申し込みが入る率なども変動します。これらの管理画面を分析し、どの時間帯に広告露出を上げるのか、どのようなキーワードや広告文を作れば申し込みが入るのかを、運用しながら見つけていきます。

数値の分析などが好きな方には、とても楽しいですし、自分の作ったアカウント設定で多くの注文が取れた時などは毎日快感が収まりません。当たり前のように、この管理画面はただの設定ツールですので設定の仕方に決まりはありません。

アカウントの設定や運用方法によって、何倍ものパフォーマンスの違いが出るのもこの仕事の特徴なのです。
またこの管理画面はあくまで実務作業で使うものであり、もっとも優先度の高い仕事はお客様との打合せや提案です。

お客様の広告費を預かって運用をしていきますので、実施施策やマーケティングプランを提案し、納得して頂く必要があります。提案内容によってお客様からより多くの広告費を預かる事ができるコンサルタントもいれば、全く理解されずに売上アップに結び付けられないコンサルタントも業界には存在します。

ちょうどコンサル業務と実務運用は5:5になるぐらいのバランスでしょうか。
新人メンバーは、知識も少ないので管理画面の運用の比率が多くなりますが、ベテランになるにつれてどんどんコンサル業務の比率が上がっていきます。(運用に特化したいという要望があれば別ですが)

これ以外にも、Facebook広告やYahoo!広告などはそれぞれ管理画面が各社から提供されており、この管理画面を使って広告を出稿していきます。ほとんどの経営者様がこの管理画面の使い方が分からず、成果の出る運用方法を知りません。 この広告運用方法を当社は詳しくノウハウ化できているからこそ、運用代行というサービスを提供する事が出来ます。管理画面の機能を使いこなし、予算管理などはできるようになっておりますので、24時間張り付く必要はなく、数値管理もツールで管理しておりますので、ずっと管理画面に張り付いて仕事する必要もありません。

運用というと勘違いされる方も多いですが、管理画面に張り付く業務というよりも、管理画面を使って正しい施策、成果の出る施策を都度実施していく業務というのが正しい表現でしょう。

これらがWeb広告の運用代行という業務です。日本のWeb広告は現在、Google、yahoo、Facebookがメインになりますので、これらの技術を身に付ければほとんどの企業様のWeb広告集客を支援する事が出来るようになります。

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Web広告代行事業の将来性とその他媒体
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