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Reason

代理店に依頼しても売上が上がらない理由

せっかく代行費用を払って代行を依頼したのに、「何の成果も出ない」「売上も上がらない」とお困りではありませんか?

実はそんな時、「代理店が力不足」という理由の他に大きく3つの理由が考えられます。

これを理解していないと、どれだけ代理店を変えても広告運用が上手くいきません。
自分は大丈夫か、一度チェックしてみてください。
代理店に依頼しても売上が上がらない理由
1
目的にあった代理店に依頼していない
Web広告の代理店にもそれぞれ特色があります。
ツールを使った安い運用代行サービスが特徴の代理店もあれば、クライアントのビジネスパートナーとしてWebマーケティング全体に関わる代理店もあるということです。

これはどちらが良い悪いではありませんので、依頼する理由・目的に合わせて選ぶことが大事です。
ここで目指す結果と違う特色の代理店を選ぶと、なかなか良い成果を得ることは出来ません。

目的にあった代理店を選ぶためにも、

  • リソースが足りないからリスティング広告の管理だけ任せたい
  • リスティング広告から、Webでの売上を伸ばしていきたい

など、まずは広告運用を依頼する目的をはっきりさせましょう。
2
集客を売上に変える仕組みがない
広告はあくまで集客手段の1つに過ぎません。

確かに広告文改善や、キーワードを工夫することで、管理画面の数字を改善することは可能です。
しかし、売上に最も影響が大きいのは、集客を売上に変えられるビジネスモデルやリピートの仕組みがしっかりあるかどうかです。

広告運用はそれ自体で利益を出すだけでなく、運用で得たデータをどれだけビジネスの仕組みに活かせるかが重要なのです。
3
関係者で情報が共有されていない
「代行費を支払っているのだから、まかせっきりでも成果を出すのが当然」と思われるかもしれません。
しかし、広告で成果を出すためには、クライアントと広告運用者がしっかり協力しあえることが大切です。

集客から売上アップのプロセスは、ばらばらではなく1つの道として整備しなければならないからです。

実際に顧客と接したり、声を聞いたりしているのは、運用者でなくクライアントです。
そこで感じたこと、市場やユーザーの動向、成果がどれだけ出ているかという情報を共有されるほど、広告運用の精度も高まります。

このように、クライアントと代理店が、おたがいに情報を共有してビジネス全体を改善していくことが必要なのです。
クライアントの売上アップのために
リスティングプラスの広告運用は、ただの広告運用代行ではありません。
ビジネス全般のパートナーとして、クライアントの商品・サービスへの思い、ユーザーへの思いを届け、クライアントの売上アップを実現するのが、私たちの存在理由です。

リスティング広告の市場は年々拡大しており、今後もまだまだ伸びていきます。
しかし一方で、某大手ポータルサイトでは年々、広告バナーの反応率が落ちているというデータもあります。
以前に比べてリスティング広告を利用する企業が増え、ユーザーは広告に慣れて厳しい反応をするようになってきました。
すでに、ただリスティング広告を使えば売上が上がる時代ではありません

しかし、もうWebでの集客を行わないという選択肢はありません。
情報収集の手段がテレビや雑誌・新聞からWebに移り、Web上に情報が無い商品・サービスは人に存在を知ってもらうことすら出来なくなるのです。Web上に情報がなければ、存在しないのと同じ、そんな時代が近づいています。

しかしどんな時代になっても、良い商品を求めるユーザーの思いは変わらないでしょう。
こんな厳しい時代だからこそリスティングプラスは、クライアントと一丸となり集客に取り組んでいきたいと考えています。
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