
日本ドライスキン研究所
| 事業内容 | Web・インターネット・ゲーム, 素材・化学・食品・医薬品技術職 |
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| 社員規模 | 1~10名 |
| 参考予算 | 200~500万円程度 |
| 利用サービス | リスティング広告、ディスプレイ広告、Facebook広告、御社のWebチーム |
目次
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01 抱えていた課題
運用成績の悪化に対する改善案がないことが不満だった
他の代理店に広告運用を部分的に依頼していましたが、運用成績が年々悪化している状況でした。目まぐるしい環境の変化に対して適切なご提案をいただけておらず、商品理解の必要性もあまり感じていないように見えて、温度感の違いがストレスとなっていた状況です。部分的な依頼に限界を感じ、マーケティング領域の上流から下流まで安心して任せられる会社を探していました。
02 デジタルアスリートを選んだ理由
全体的な視点で提案がもらえるサービスに惹かれた
マーケティング全般を支援してくれる御社のWebチームのサービスに魅力を感じました。ただ、これまでの経験上、いざお仕事をスタートしてみると期待外れの結果になることばかりでしたので、契約時点ではあえて過剰に期待しないようにしていました。しかし、現在では打ち合わせの回数を重ねるごとにデジタルアスリートさんへの信頼感が増しています。
03 実行した施策
初期設定から広告運用・LP制作をまとめて支援
まずはFacebook広告とYahoo!広告の運用をメインで依頼しています。もともと正しく効果測定ができていなかったので、タグ設置などの設定からやっていただきました。また、広告の運用とあわせて記事LPの制作や改善もお任せしています。
04 成果
記事LPなどを活用し、Facebook広告のCPAを大幅に改善
以前、Facebook広告を運用した際はCPAが12万円まで高騰してしまったのですが、記事LPの執筆や事例広告を活用することでCPAが5,423円に改善されました。これまでオフラインの広告がメインで、Web広告ではあまり成果を出せていなかったのでうれしいです。また、正しいデータで効果測定ができるようになったり、新しくCV数が取れる訴求軸が見つかったりと、今後の成果にも期待できます。