清水雄飛 Shimizu Yutaka
デジタルマーケティング部 部長代理
- 更なる高みエピソード
- CPAを20%削減し、新規獲得数500%UPN=1の深掘りでターゲット市場を再定義したことで実現
既存の枠組みに囚われず、N=1に深く向き合い、広告施策に反映させることで新規獲得数の改善をしました。
商品の直接的な効果は限定的である一方、ベネフィットは人それぞれ異なります。
この本質を捉え、訴求するベネフィットを検証していくことで、結果として、反応するターゲット層が大きく変わり、新規市場の拡大へと繋がっています。
健康食品では、CPAを維持しながら新規獲得数を500%増加させ、化粧品では獲得数が3倍となり、CPAは20%削減することに成功、さらにFPサービスではROIを120%改善させつつ獲得数が6倍になりました。
これらの成果はN=1を深く掘り下げる姿勢が生んだものです。日々その可能性を追求し、更なる高みを目指して挑戦を続けています。
- 経歴
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2018年 デジタルアスリート株式会社(旧リスティングプラス社)新卒入社
2020年 マネージャー昇進(広告研究課 配属)
2022年 デジタルマーケティング部 異動
2024年 デジタルマーケティング部 部長代理 昇進
- 担当業務
- 広告運用・クリエイティブ・ライティング・インフルエンサー・マーケティング設計
- 得意な業界
- ALL
- 得意な媒体
- Google・Yahoo!・Meta・LINE・SmartNews
- 趣味
- ゴルフ・登山・人狼・ジェンガ・ROCK フェス(激しい方)・カラオケ(で叫ぶ)
- 大事にしている言葉とその理由
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成されるべき事を為す
利他の精神に基づき貧困の藩を再建させた、上杉鷹山の生き方、在り方を反映している言葉
「為せば成る、為さねば成らぬ、何事も、成らぬは人の為さぬなりけり」がとても好きでした。
「自己研鑽の目的を見失ってはいけない。生ある喜びを世の中に還元するために生きる」という自戒の念を込めて「成されれるべき事を為す」という言葉を大事にしています。