vision私たちのビジョン

デジタルマーケティング支援の
最高峰

世の中に広告会社は無数にある。もちろん、実力のある会社もある。
しかし、クライアントにフォーカスしている会社ばかりである。
私たちはエンドユーザーに目を向ける広告会社である。
だからこそ、常にエンドユーザーの研究を怠らない。
そして、その研究から導き出したエンドユーザー視点のマーケティングスキルや情報を中小企業様に伝えていく。

GROWTH
STORY
成長ストーリー

2011

  • 社内ベンチャーから始まった

    代表長橋がタイピング一つまともにできない状態からこのネット業界に飛び込んだ当時。
    たまたま入った会社で出逢ったインターネット広告の運用という業務。
    インターネット広告を使って様々な商品を届けるという仕事により、よい商品がより多くのお客様に認知され、お客様が喜び、経営者が喜び、自身も称賛される。「こんな仕事他にはない!」と魅力を感じ、会社を立ち上げることに。社内ベンチャーでの立ち上げのため、資本金は300万。机が一つだけ与えられた。それが全てのスタート。

    社内ベンチャーから始まった
  • 時代はダイレクトレスポンス
    マーケティングだ

    ダイレクトレスポンスマーケティングとは、顧客に直接販売するために行うマーケティングの考え方。小売店に流通させるという一般的なメーカーのマーケティングではなく、自分たちで直接売り、顧客との関係を作ることで買い続けてもらうマーケティングの方法。
    Webでのマーケティングが主流になった今、全ての企業は直接顧客に売ることができる。
    つまり、どんな企業であってもダイレクトレスポンスマーケティングの活用が必要な時代になってきてきた。
    インターネット広告を生業にしてきた私たちにとってチャンスが到来した。

    時代はダイレクトレスポンスマーケティングだ
  • リスティングの会社だから
    名前はリスティングプラス

    ダイレクトレスポンスマーケティングの波にのり、リスティング広告のニーズが高まった。
    ニーズはある。あとは従業員を増やし、サービスを世の中に伝えていくこと。
    会社は軌道に乗れる。そう思った。

    リスティングの会社だから名前はリスティングプラス

2013

  • 「繁栄」からの
    従業員の半分が退職

    必死に働いた3年間。多くの会社が売上1億円突破できないが、それでも凡人で学歴のない社長が売上1億以上出せる会社に成長させることができた。
    軌道に乗ると思った矢先。従業員の半分が退職することに。事業は間違いなく伸びていく。
    何が足りないのかの自問を繰り返し、行き着いた先が「理念」「ビジョン」「ミッション」だった。

    「繁栄」からの従業員の半分が退職
  • 初めて、
    企業理念・経営理念策定

    いくらサービスが良くても従業員が「ついていきたい」「ここで働きたい」と思えなければ成長し続ける会社にはなれない。様々な研修に参加して行き着いた答えがそれだった。

    初めて、企業理念・経営理念策定
  • 「企業文化を創る」
    新卒採用を開始

    さらなる成長には、経営幹部候補・リーダーになる人財が必要だと考え、
    企業文化を創る新卒採用を開始。

    「企業文化を創る」新卒採用を開始

2014

  • 初の人事考課制度導入

    自分自身が我武者羅に頑張るだけでは仲間はついてこない。
    「このままでは、まずい」と本気で考え、人材教育のセミナーに参加。
    社員のモチベーションの重要性を知り、まずは私自身が「生まれ変わろう」と決意。

    初の人事考課制度導入
  • 「なぜ、8割の企業が
    リスティング広告に失敗する
    のか」
    長橋初書籍がリリース!

    代表長橋の初著書がAmazonセールス・マーケティング部門にて第1位を獲得。
    その他多くのメディアでも取り上げられるようになる。

    「なぜ、8割の企業がリスティング広告に失敗するのか」長橋初書籍がリリース!

2016

  • Google/Yahoo!など
    対外的評価多数

    Yahoo!プロモーション広告代理店制度、一つ星代理店に認定。
    Googleアドワーズパートナー、アドワーズプレミアムパートナー認定等、多数受賞。
    業界で「リスティングプラス」の名前が知られるようになった。

    Google/Yahoo!など対外的評価多数

2021

  • 働きがいのある会社ランキング
    3年連続選出

    たった一人で始めた会社から、従業員が75名へ。
    苦難を乗り越えながらも改善を重ねてきた私たちにとって、
    働きがいのある会社ランキングで評価されることは他にはない意味があった。
    失敗から諦めずに改善を重ねて生まれた成果。
    それは私たちにとっての誇りとなっている。

    働きがいのある会社ランキング3年連続選出

2022

  • リスティングプラスから
    デジタルアスリートへ

    社名を「株式会社リスティングプラス」から「デジタルアスリート株式会社」に変更し、さらなる飛躍を目指す。

VISIONデジタルアスリートのこれから

社名を「株式会社リスティングプラス」に。 社名を「株式会社リスティングプラス」に。

01「デジタルマーケティング支援の最高峰」を目指す。

世の中に広告会社は無数にある。ただ、クライアントにフォーカスしている会社ばかりだ。私たちが目を向けるのは、クライアントの先にいるお客様(エンドユーザー)。だからこそ、常にエンドユーザーの研究を怠らず、その研究から導き出したエンドユーザー視点のマーケティングスキルや情報を中小企業様に伝えていく。

事業領域の拡大。 事業領域の拡大。

02事業領域の拡大。
さらなる高みへの挑戦。

インターネット広告を中心に広げてきた事業領域。クライアントの先にいるお客様(エンドユーザー)が求めていることを汲み取り、問題解決のためのサービスを提供している企業と個人を繋げてきた。その領域はインターネット広告だけに留まらず、集客全体の課題解決をする動きへとシフトしつつある。お客様のお困りごとを解決していくことこそが私たちの価値であり、磨くべきスキルだ。

2025年の新規上場。その先の成長を目指して。 2025年の新規上場。その先の成長を目指して。

032025年の新規上場。
その先の成長を目指して。

創業して10年残る会社はたった6%と言われている。そんな厳しい世界で私たちは10年生き残るだけでなく、右肩上がりで伸び続ける事が出来た。さらに、日本の企業数は約382万社あると言われている中、日本の上場企業数は約3,800社。たった0.1%である。その狭き門をくぐるのはもちろん、世の中に最高峰の価値を提供できるデジタルマーケティングの会社になることが私たちの目標だ。これからクリアしていかなければならないこともいくつもあるが、きっと未来は明るい。仲間と一緒に乗り越えながら進む。それがデジタルアスリートだ。