LINE広告代行

LINE広告のこんな

お悩み解決します。


競合がリーチ出来ないユーザーに
リーチできるLINE広告

LINEの月間アクティブユーザー数(MAU)は8,400万人以上に上ります。(参照元:LINE株式会社 2020年7-12月期 媒体資料)これは日本人の約3分の2がLINEを利用しているということです。

しかもアクティブユーザー数の割合(1ヵ月の間に1度でも利用した会員の割合)は、86%と圧倒的です(Facebookは56.1%、Twitterは70.2%)。
これは、LINEに幽霊ユーザーが少なく、広告を実際に見てもらえる確率が高いことを意味しています。

そのように多くの人が利用しているLINEですが、広告媒体としてはまだ新しく、本格的に使っている企業は多くありません。
今LINE広告を使っている企業は、この状態を利用して、競合がリーチする前にLINE上の顧客を好きなだけ獲得できている状態なのです。まさに先行者利益です。

つまりまだ競合が少なく、今なら低単価で顧客を獲得することが可能です。
同じ広告費でも、LINE広告を使うことで獲得件数を伸ばし、売上がアップすることが期待できます。


LINE広告で出せる
3種類の広告の特徴とは

  • 最も多くの人にリーチできる「Timeline」


    もっともリーチできる人数が多いのがTimelineへの配信です。月間6,800万人のTimelineユーザーに対し広告を配信することができます。

    また、Timelineユーザーの約3割は他のSNS広告でカバーされておらず、LINEでしかリーチできないユーザーと考えられるため、新規顧客層の獲得に非常に効果的です。

    Timeline利用者の傾向
    • ユーザーの年代 10~50代まで幅広く利用するが、特に10~30代が全体の70%を占める。
    • ユーザーの男女比 4:6で女性の利用が多い
  • 購入意欲が高いユーザー
    リーチできる「LINE NEWS」


    月間アクティブユーザー6,800万人に広告配信が可能です。
    LINE NEWSはトレンドを含んだニュースを多く配信しているため、自分からあまりニュースを探しに行かないような情報リテラシーが高くない若い世代を中心に支持されています。

    全体的な傾向としては、Timelineよりユーザーの年齢層は上です。また職業は会社員が最多で約40%を占め、移動中や休憩時間などの空き時間の利用が多いというデータもあります。
    LINE NEWSユーザーの傾向として全体的に購入意欲が高めであり、新製品の情報と相性が良いといわれます。

    LINE NEWS利用者の傾向
    • ユーザーの年代 特に20~40代が全体の約65%を占める。
    • ユーザーの男女比 1:2で女性の利用が多い
    • ユーザーの職業 会社員が約40%を占める
  • 魅力的なコンテンツとして
    広告配信できる「LINE広告ネットワーク」


    LINE広告ネットワークで広告を配信できる、LINE及び関連サービス、アプリなどを通じて月間5,400万のアクティブユーザーにリーチが可能です。

    アプリではマンガやライフスタイル系など幅広いジャンルを網羅しています。
    ターゲティングにはLINEの8,300万ユーザーが生み出すデータを活用できます。


リスティングプラスの
LINE広告が強い理由

  • 無料改善実績多数の
    バナー制作
    がついてくる


    リスティングプラスは、これまでもディスプレイ広告やSNS広告でバナーによる改善事例を多く作っており、他社には無いバナー制作のノウハウを持っています。

    LINE広告運用には、そんなノウハウを活かしたバナーの制作が含まれていますので、運用手数料の負担だけ・追加費用なしの実質無料で利用できます。

  • 豊富なSNS広告運用の
    ノウハウで他媒体との連携
    を提案


    リスティングプラスはFacebook広告を中心とした、他のSNSでも多くの実績を持っているので、LINEだけでなく一層効果を高めるための他SNSとの連携も提案可能です。

    あなたの売上アップにとことん貢献します。


社内に人材を育成、
インハウス化
もサポートします

代理店と、上手く情報共有や
意見の交換ができない…


リスティングプラスの運用代行では、セミナー・講座への無料招待や打合せ時の指導を通して、あなたの会社に広告運用の分かる担当者を育成します。

ビジネスと広告運用の両方を理解する担当者がいれば、私たちもより効果的な施策を打つことができますし、売上アップに近づけるでしょう。

また、将来的にインハウス化を希望される時にも、アカウントの引渡しやコンサルティングなど、全面的に支援します。


Webマーケティング
全体をサポート


LINE広告掲載上の注意点

LINE広告を利用できない業種・商材が存在します。ご相談いただきましても、場合によってはお受けできないことがございますので、ご注意ください。


<可否基準一覧>
宗教関連(魔除け関連、霊感商法霊視商法、神社仏閣等)/コンプレックス商材(⼀部除く)/健康食品(⼀部除く)/通販コスメ(⼀部除く)/エステ(⼀部除く)/ギャンブル関連、パチンコ等(⼀部公営くじ除く)/アダルト(成⼈対象の性的な商品サービス等のアダルト全般 性的表現が扱われている作品サービス、児童ポルノを連想させるもの等の⻘少年保護育成上好ましくない商品サービス、精力剤、合法ドラッグ等)/出会い系(インターネット異性紹介事業、結婚相談、お見合いパーティー等)/無限連鎖講、MLM/探偵業/家政婦、介護サービス/たばこ、電⼦タバコ/産経用品(避妊具、女性用体温計)/武器全般、毒物劇物/総務省の定める政党要件を満たしていない政党/公益法⼈、NPO/NGO、社団法⼈(⼀部除く)/⽣体販売/葬儀葬祭業/医療系、美容整形系、ホワイトニング、病院・クリニック、特定疾患の啓蒙サイト/消費者⾦融(⼀部除く)/カードローン(⼀部除く)/医薬品の場合で、LINE公式アカウントのNG商材にあたるもの/不動産投資、⾦融投資、FX/クラウドファンディング/オークション、入札権購入型オークション/マッチングサイト(⼀部除く)/ポータルサイト、掲示板、情報比較サイト/情報商材/ポイントサイト(ポイントサービスを主体としたサイト)/LINE競合サービス(メッセンジャーアプリ、SNSアプリ、ニュースキュレーション、ゲーム、音楽アプリ等)

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