マーケティング支援会社が実践する
6か月で戦力化、離職率を7%に改善した
採用&育成フロー構築セミナー@9/12

  • 2022.8.22
  • 2022.9.13
  • 7,723 Views

今、こんな課題を抱えていませんか?

  • 社内の人材育成がOJTのみで、人材育成の質に均一性がない
  • 社内の人材育成の仕組みが整っておらず、片手間で育成している
  • 最新のマーケティング知識を学ぶ時間が少なく、知識に不安がある
  • CMOクラスの人材がおらずに効果的なマーケティングが実施出来ない
  • マーケティング人材の評価制度が確立しておらずキャリアプランが描けない
  • デジタルマーケテイングに疎く、何から始めればいいか分からない

マーケティング人材の質が上がると確実に業績もアップします!

成長する企業は、優秀なマーケティング担当者の方が常駐していて、

施策の優先順位や意思決定、プロダクト改善やリピート率のアップなど、売上アップに必要な施策を外部人材・内部人材とが連動して進めていきます。

今まで12年間、1,800社以上の企業のデジタルマーケティング人材を支援して確信している事は、 デジタルマーケティングで企業を成長させるには、優秀なマーケティング人材が外部ではなく社内にいなければならないということです。

なぜ、専門家や支援会社のアウトソーシングだけではデジタルマーケティングは不十分なのか?

なぜ、我々のようなマーケティング支援の会社に依頼するのではなく、
内部にデジタルマーケティング人材を採用育成しなければならないのか、3つのポイントがあります。

ポイント①支援側も含めてデジタルマーケティングを含むDX人材は今後不足の一途を辿る

経済産業省が調査した結果によると、デジタルマーケティング人材含むDX人材の不足は2025年には最大で年間12兆円の経済損失を生み、2030年には79万人もの人材不足が起こると予測しています。これはフリーランス含め、我々のような支援会社も含めて同様の問題であり優秀な担当者ほど中小企業の支援には回れなくなる事を意味しています。

ポイント②デジタルマーケティングの細分化により、アウトソーシングでは委託費が増大する

今やSEMマーケティングだけではなく、SNSマーケティング、動画マーケティングとやるべき施策は多岐にわたります。 これらをすべてアウトソースで賄おうとすると今まで以上に委託費がかさむ事が予想できます。外注費を削減しようと思えば十分なデジタルマーケテイングが実施できませんし、ライバルとの競合比較で勝てなくなってしまいます。 今、手を打っておかないとDX人材不足も相まってインターネット上でまともに戦えなくなる未来が来るかもしれません。

ポイント③マーケティング人材の報酬が高騰

すでにマーケテイング人材の報酬は高騰してきていますが、今後さらに高騰していくことが予測されます。 自社で採用して育成出来る仕組みを持たないと、報酬の高いマーケティング人材を活用せざるを得なくなり人件費が高騰する事が予想されます。 人材不足、デジタルマーケティングの細分化・高度化により、まともなマーケティング人材を活用するには相当な報酬を支払わないといけない時代がすぐそこに迫っています。

新卒・未経験人材でも、6か月で戦力化、離職率7%に改善した デジタルマーケティングに強い組織の作り方を公開!

今回のセミナーは、過去に行ったセミナーの中でも経営者の方や経営幹部の方に非常に好評だった組織作り(採用・育成・評価)の内容をブラッシュアップした新セミナーです。我々の組織が成果を生み出す為の最もコアな部分をすべて公開するセミナーになりますから、公開するにはそれ相応の覚悟が必要です。

しかしながら、デジタルマーケティングを支援する立場として業界に10年以上関わってきましたが、どの支援会社も人材不足に悩まされており十分な支援が出来ていない現状があります。

業界的にもこれを打破するには、支援会社側だけではなく、事業会社側でもデジタルマーケティング人材を採用し育成する仕組みを持たないと業界の活性化に繋がらないと私たちは結論づけました。

そのような想いから、我々が12年間の経営で作り上げた、新卒や未経験者でも短期間でデジタルマーケティング人材を育成し、成果を作り上げてきた採用と育成の仕組みをフル公開します!

セミナー概要

主催デジタルアスリート株式会社
日程 2022年9月12日(月)13:00~14:30

会場オンライン(Zoom開催)
定員10名
料金無料
申込方法このページのフォームからお申し込みを完了してください

採用・育成・評価の3つの仕組みの構築方法をお伝えしていきます。

セミナー内容の一部を公開すると…

  • なぜ、95%の中小企業が社内にマーケティング担当者を入れても育てられないのか?
  • 採用してはいけない人材の特徴、採用して良い人材の特徴、その違いは?
  • 採用する際に最も見なければならない人材の見極めポイントとは?
  • 採用時に必ず確認する4つのタイプ診断、現場に必要な素養の見極め方法
  • 母集団を形成する為のターゲット設定と採用サイトの作り方
  • マーケティング人材の基礎を作り上げる鉄板メソッド
  • マーケティング人材育成に失敗する王道の教育方針とデジアス式の教育方針
  • 離職率30%超えを離職率7%まで改善したデジタルアスリートの取り組み
  • 3年かかっていた新卒社員の戦力化を6ヶ月に短縮した教育の仕組みとは?
  • 主体的に学び、検証マインドを育む人材を作り、定着率アップさせるための仕組み
  • マーケティング人材の成長を促す業績連動型、スキル連動型の評価制度
  • マーケティング人材が組織に属する事で求めている本当の欲求とは?

なぜ、有料サービス内容を無料で公開するのか?

今回のセミナーで公開する内容は、通常弊社が懇意にしているクライアントのみに提供するコンサルティングで教えている内容です。ですから、いつまでも無料で公開するつもりはありません。

普段コンサルティングの中でお伝えしている内容をオンラインセミナーでここまでの解像度でお伝えするのは今回が初の試みとなります。だからこそ、伝える内容、伝える順番、参加される方の業種や業態、これらを把握してPMF(プロダクトマーケットフィット)するまでは無料で提供するつもりです。

参加される企業の業種業態、悩みに合わせてダイレクトに解決できるセミナーへと納得いくものになり次第、有料に切り替えさせて頂きます。

検証やマーケットリサーチを含めての試みとなりますので、普段のセミナーよりも少人数で皆さんとコミュニケーションを取りながら密に情報提供をさせて頂くセミナーになりますので、非常にお得なセミナーになるはずです。ぜひ、この無料のタイミングでご参加頂く事をお勧めしています。

登壇者情報

デジタルアスリート株式会社 代表取締役 長橋 真吾

―経歴―

1984年、長野県生まれ。2007年に日本体育大学体育学部を卒業。
2011年に株式会社リスティングプラスを設立し、代表取締役社長に就任。 以来、中小企業を中心にデジタルマーケティング支援に携る。 Googleプレミアムパートナー、Yahoo!プロモーション広告正規代理店スター保有企業に認定。
2012年からは、約7000社の代理店が参加する、Google主催の代理店運用コンテストで3年連続Gold Awrd(最優秀賞)を受賞

デジタルアスリート株式会社 インハウス支援部 部長 大和田 千尋

―経歴―

2016年にデジタルアスリート株式会社へ入社。
当時なかったセールス部の立上げメンバーとしてジョインし、約2年半をセールス職で従事。
2019年に人事の立上げとして異動。
90名のほどの社員を抱えるデジタルアスリート株式会社における人事責任者として採用、教育、評価制度設計、労務など人事全般に従事。現在は企業のインハウス化を支援する事業責任者を務める。

よくあるご質問(Q&A)

Q. Zoomのアカウント発行、インストールは必要ですか?
A. アカウント発行は必須ではありません。 PCではブラウザからの参加も可能ですが、事前インストールを推奨しております。 開催前日までに、ウェビナー招待リンクをお申し込みのアドレスへ送信します。

Q. スマホから参加できますか?
A. インターネット環境があれば、スマホ、タブレット、パソコンどれからでも参加可能です。 レジュメが見やすい大きさのデバイスからのご視聴をおすすめしております。

Q. 事前にオンラインのアクセステストをしたいです。
A. 開催日は15分前からウェビナールームを開き、事前にアクセスいただける環境にいたします。

Q. 受講URLが届きません。
A. 前日までに「マーケティング支援会社が実践する6か月で戦力化、離職率を7%に改善した採用&育成フロー構築セミナー」を含む件名で受講用URLを連絡いたします。  迷惑メールに振り分けられている場合もございますので検索などでご確認ください。 万が一、届いていない場合、サーバーエラーなどの可能性がありますので、 【seminar@ppc-master.jp】まで申し込み者名を添えてご連絡いただけますようにお願いいたします。

Q. お申し込みした場合、レジュメ(講座資料)は入手できますか?
A. レジュメの送付は予定しておりません。ただし、講座終了後のアンケートにご回答いただいた方へは、特典としてレジュメのデータをお送りする予定です。復習のためにレジュメをお求めの場合は、ぜひアンケートにご回答ください。なお、動画の配布を行う予定はありませんので何卒ご了承ください。 

Q. 録音等は可能ですか?
A. 本講座に関する著作権その他知的財産権は、弊社または弊社が指定する第三者に帰属いたします。恐縮ですが、カメラ・ICA.レコーダー・携帯電話などによる録音、録画などはいかなる理由においても禁止とさせていただきます。 また、弊社がセミナー、座談会内で提供または使用を許諾するテキストおよび教材等(以下「 提供資料等」)の著作権またはその他知的財産権は、すべて弊社または弊社が指定する第三者に帰属しており、受講者は弊社の事前の書面による許諾がない限り、いかなる形態においても提供資料等の全部、または一部について転載、複写および改変を行ってはならず、また提供資料等を第三者へ開示、提供(貸与や使用許諾を含みます)および譲渡してはならないものといたします。

受付は終了いたしました