【Googleアナリティクスの見方】初心者がおぼえるべき4つの基本レポート

  • 2018.12.20
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Googleアナリティクスは、無料で使用できるホームページのアクセス解析ツールです。

この記事ではGoogleアナリティクスの使い方が分からない初心者の方が、最初に押さえるべきGoogleアナリティクスの見方を解説します。

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Googleアナリティクスでなにができるの?

まずは、具体的な見方の解説の前に、Googleアナリティクスで何ができるのかを整理しておきましょう。 Googleアナリティクスを使うことで、例えば以下のようなことが分かります。

  • どのページの離脱率や直帰率が高いのだろう?
  • 問い合わせまで繋がる人は最初にどのページに訪れているのだろう?
  • 検索や広告や外部リンクなど、どこからの流入が多いのだろう?

さらに、これらのデータを掛け合わせて分析することもできます。
例えば、Google検索からトップページ→料金ページの順にアクセスした人の問い合わせ率はいくつだろう、といった具合です。

Webサイト運営に必要なデータは、ほぼすべてGoogleアナリティクスで見ることができます。

とりあえず見るべき4つのレポート

Googleアナリティクスは、項目が多くて一見複雑そうですよね。そこで、まずチェックするべき4つのレポートをご紹介しましょう。
その4つとは、

①ユーザーレポート
②集客レポート
③行動レポート
④コンバージョンレポート

という基本的なレポートです。 Googleアナリティクスを使って、何を調べたいのか、その内容によって見るべきレポートが変わってきますので、その点に注意してご覧ください。

ユーザーレポート

せっかくホームページを運用していても、狙ったターゲットに見られていなかったらもったいないですよね。
ホームページを公開するだけではなく、Googleアナリティクスを使ってきちんとターゲットとする方々を集められているか、を分析しましょう。

例えばあなたが店舗集客や、特定の地域のユーザーに情報を発信したい場合、その目的がきちんと達成できているかを確認する必要があります。

また、本当は神奈川県の人に多く見てもらいたいのに、ユーザーレポートを見てみたら関西圏からのアクセスばかりだった、となれば改善が必要です。
どのキーワードやコンテンツが、関西圏からのアクセスを引き起こしているのか、を分析する必要がでてきます。

ユーザーレポートは、あなたのサイトに「どんなユーザーが」「どれだけ訪問したか」を見るためのレポートです。

ユーザー概要を確認する

【ユーザー概要を確認するべきケース】
・アクセスや直帰率、ページビューなどの基本的な数値がわからない
・新規客の増加を目指しており、全体ユーザーの中の新規ユーザーの割合を知りたい
・一人あたりの閲覧ページ数を知りたい
・サイトの回遊性を高め、より多くの情報を伝えたいので、現状の直帰率を知りたい

画面左側の「ユーザー」→「概要」を押すと確認できます。 基本的なアクセス解析、サイトに訪れたユーザーの属性や嗜好、サイトに訪れたユーザーの行動パターンなどが把握できます。
(期間は右上の日付部分で操作してください。)

ユーザー層を確認する

【ユーザー層を確認するべきケース】
・ユーザーが使用のデバイスや見られている場所がわからない
・特定の地域に限定したビジネスで、アクセスの流入地域を確認したい
・本来スマホからの流入が多いはずだが、PCからの流入が多くなっている
・狙っている年齢層の方々がサイトに流入してくれているのか、を確認したい
・男女両方が利用するサービスだが、実際の男女の流入割合を知りたい

下へスクロールをすると、ユーザー層ごとに選別したデータが確認できます。

例えば、特定の地域でやっている、商圏に限定性のあるビジネスをやられてる方はここを確認してください。 自社のサイトのアクセスがどこから来られているのか、がわかります。 これは「市区町村」を押して、どの市区町村からのアクセスが多いかを見ています。
ふむ…大阪からのアクセスが一番多いようですね…。

さらに、左側のメニューバーで「ユーザー属性」→「年齢」をクリックすれば、各年代の割合を見ることもできます。 ここも自社サービスにターゲットとする年齢層があるなら、確認すると良いでしょう。 同様に「性別」をクリックすれば、性別の割合も見ることが出来ます。
女性に特化しているビジネスなど、ターゲットが別れているなら活用してみましょう。

コホート分析を確認する

【コホート分析を確認するべきケース】
・再訪者のリピート率がわからない
・本来リピーターが多いビジネスだが、一向に増えている気配がない
・目標としているリピート数と乖離している
・リピーターが増える施策を行ったので、リピーターの増加状況を確認したい

コホート分析を見れば、再訪してくれている人のリピート率を見ることができます。

例えば、再度の来店がある治療院や、メルマガでの販促を行っている方は、コホート分析によって再訪の状況確認をすると良いでしょう。

集客レポート

集客レポートは、「ユーザーがどこからあなたのサイトに来ているのか?」という流入元を調べるためのレポートです。

良質な流入が多いのはどこからなのか、Googleアナリティクスの見方を知ることで、良質な流入をもっと増やせる可能性が高まります。

例えば、自社サービスに特定の流入経路があるなら、この点をしっかり分析すると良いでしょう。 このレポートは画面左側の「集客」→「すべてのトラフィック」→「チャネル」で確認できます。

集客概要を確認する

【集客概要を確認するべきケース】
・そもそも参照元がどこが多いのか、がわからない
・広告からの流入数を増やしたく、流入のチャネルを明確に知る必要がある
・SNSを強化しているので、SNSからの流入数を把握したい
・自社のオウンドメディアをリニューアルしたので、アクセス状況の変化を把握したい

ページ下部の表を見てください。Googleアナリティクスの難しさの要因にもなっている「英語」が並んでいますね。

ここで諦めそうになった方は、諦めるのは早いですよ。とっても簡単なので以下を参照してください。

 Organic Search
オーガニック検索からの流入。Googleなどで検索し、その結果からの訪問のこと。 Paid Search リスティング広告のこと。
検索した後にテキストのリスティング広告をクリックして流入した訪問のこと。

Direct
お気に入り登録していたり、URLを直接入力した際の訪問のこと。

Refferal
ほかのサイトからリンクを押して流入した訪問のこと。

Social
FacebookやTwitterなどのSNSから流入した訪問のこと。

Display
バナー広告をクリックして流入した訪問。

Other
その他の訪問。

要はどのチャネル(経路)からの流入か見ることができるということです。
また、各項目をクリックすることでさらに詳しいデータを確認することが出来ます。各項目の見方を説明していきます。

Organic Searchをクリックした場合
あなたのサイトにたどり着いた際に検索されたキーワードが表示されます。
このレポートの見方は、

・検索される頻度の高いキーワードを見つけてコンテンツ拡充に活用する
・想像していなかった関連キーワードを見つける 等です。

推測して、どのようなコンテンツを今後増やしていけば良いのかの参考にしてください。
しかし、最近ではプライバシー保護の観点から、Googleアナリティクス上でユーザーの検索ワードを見られないようにしており、(not provided)=「情報なし(キーワード情報が見れない)」が多くなってしまっています。

ここを見られるようにするには別途有料のツールを入れなければなりません。そのため、無料で進めるということであれば、無料で見られる部分のみを見て分析しましょう。

Directをクリックした場合
直接アクセスした場合にDirectに分類されます。

・ブックマーク(お気に入り)に登録していてそこからのアクセス
・URLを直接入力した場合のアクセス などを指します。

ビジネスにおいても、「これいいかも」と思った商品やサービスはブックマークされることが多いです。Directが多いというのは、それだけ選択肢の候補にあがっているということかもしれません。

Socialをクリックした場合
流入元のSNS(TwitterやFacebookなど)が表示されます。

このレポートの見方は、各SNSによって、直帰率やPV数、滞在時間に違いが出るため、どのSNSがあなたのサイトと相性や親和性が良いかが分かります。つまり、今後どのSNSに注力していけば良いのかが分かります。

SNSでの宣伝は労力がいるので、注力すべき媒体が分かればその媒体に特化した施策も考えられます。

Referralをクリックした場合
あなたのサイトへのリンクが貼ってあったサイトのドメインが表示されます。そのリンクがクリックされたら計測されます。

・どこからの流入が多いのか
・どのサイトのユーザーがあなたのサイトに興味を持つ傾向にあるのか が分かります。

このレポートの見方として、この傾向を掴むことで、今後どのようなサイトへの掲載を進めていけば良いのか考えることが出来ます。

その他、誰かがブログであなたのサイトを紹介して、そのリンクがクリックされた場合にも計測されるので、どこで自分のサイトが表示されているのか把握することができます。

セッション
サイトやアプリでユーザーが操作を行っている時間のことです。
ユーザーが 30 分以上操作を行わなかった場合、それ以降の操作は新しいセッションと見なされます。
サイトを離れたユーザーが 30 分以内に同じサイトに戻ってきた場合は、同じセッションとして扱われます。
引用:Googleアナリティクス公式ヘルプ

要はユーザーのサイト訪問回数のことです。
30分という時間が1つの節目になっていて、12時00分にアクセスして、12時29分に再度アクセスしたら「1セッション」。12時31分に再度アクセスしたら「2セッション」でカウントされます。

ページ/セッション
「ページビュー÷セッション」の値なので、1回の訪問につき平均何ページ閲覧されているかの指標になります。

1人の人が、1回アクセスして30分以内に5ページ閲覧したとします。5ページビュー・1セッションなので、ページ/セッションは「5」になります。
2人のAさんとBさんが、それぞれ1回アクセスして30分以内にページ閲覧した、とします。Aさんは2ページ見て、Bさんは5ページ見たとしましょう。7ページビュー・2セッションなので、ページ/セッションは「3.5」になります。

平均セッション時間
1回のセッションにつき、ユーザーが平均どれくらいの時間サイトに滞在しているかを示しています。

新規セッション率
新規ユーザーがサイト訪問した割合のことを指します。 新規顧客の獲得を目指している場合には、月間で新規セッション率がどう推移しているかも大切な指標になります。

行動レポート

行動レポートは、あなたのサイトに訪れたユーザーがあなたのサイトに来てから、どんな行動をしたか?を見るためのレポートです。 例えば、以下のようなことを分析できます。

  • ユーザーが初めに着地したページはどこか
  • 各ページの閲覧数や滞在時間
  • どのページで離脱しているか
  • 直帰率や離脱率はどれくらいか
  • どのページから、どのページに行くことが多いのか
  • ページが表示されるまでの時間

などが分かります。 つまり、どのページを改善すべきなのか、が分かります。

行動概要を確認する

【行動概要を確認するべきケース】
・そもそもサイトの中でどのページがよく見られているのかがわからない
・ユーザーがどういった導線を辿ってサイト内を回遊しているのかがわからない
・サイト内のどのページが一番見られてるのかがわからない
・サイトのリニューアルを実施したので、ユーザーのサイト内の動きを確認したい

このレポートの見方として、次に説明する「コンバージョン」に至っているユーザーが、どういう行動をとっているのかを分析することができます。

コンバージョンするときの滞在時間やセッション/ページビューと比較して、コンバージョンしないページの数値はどうなっているのか、というような見方をしてみてください。

私が担当した案件で、よくコンバージョンするページAは滞在時間が4分、セッション/ページビューが5になっていました。ほとんどコンバージョンしないページBは滞在時間が15秒と短く、セッション/ページビューは1.2になっていました。

こういう場合、ページAの数値を参考に他のページも改善を進めていけば良いので、ページBのキャッチコピーやコンテンツの順序を見直し、関連するページへのリンクを増やした結果ページAの数値に近づけることに成功し、ページBを入口としたコンバージョンも出るようになりました。

直帰率
直帰率とは、ユーザーが「着地した1ページのみ」閲覧してサイトから離脱してしまった割合のことです。 10人中7人が着地したページだけ見て離脱し、あとの3人は他のページ(あなたのサイトの別のページ)も見た場合、直帰率は「70%」になります。
次で説明する「離脱率」と混同しやすいので気をつけてください。

離脱率
離脱とは、ユーザーがサイトの外へ離れてしまうことです。
・別のサイトに行ってしまう
・ブラウザを閉じる 等です。

「離脱ページ」とは、セッションの最後に閲覧されたページを指します。要は「ユーザーが離れていったページ」のことです。
離脱率は、閲覧された回数(ページビュー数)に対して、離脱してしまった割合のことを指します。

【事例】
採用サイトのトップページは100回のページビューに対し10しか離脱していない(離脱率10%)。
次に、お給料などの採用条件を載せたページは100回のページビューに対し70も離脱しているとなると、離脱率70%となります。
トップページの7倍も離脱率が高いです。お給料見て逃げられちゃったかな…?等の想像が付くわけです。

ページビュー数
ページビューとはブラウザにページが読み込まれる(再読み込される)ことです。
ページビュー数は、閲覧されたページの合計数として定義される指標です。
引用:Googleアナリティクス公式ヘルプ

ページが表示された回数のことです。セッション数と微妙に違うので注意してください。
セッション数は30分以内に再度アクセスされてもカウントは1回のままですが、ページビュー数は都度カウントされます。12時00分にアクセスしてから30分以内であっても、10回アクセスがあれば「10ページビュー」です。

コンバージョンレポート

目標概要を確認する

【目標概要を確認するべきケース】
・コンバージョン数やコンバージョン率がわからない
・ホームページへのアクセスがあるのだが、問い合わせが一向に増えていかない
・以前よりもコンバージョン率が下がり、費用対効果が合わなくなってきた
・購入ボタンは押されているのだが、実際の購入の数が増えない
・コンバージョンしなかったユーザーがどこで離脱したのか、がわからない

コンバージョンレポートでは、あなたのサイトに訪れたユーザーに起こしてほしいアクション(目標)がどれだけ達成されたかを知る事ができるレポートです。

あらかじめ目標は設定しないといけないのですが、その手間と引き換えに有り余るほどの恩恵を受けることができます。 ホームページには目的があります。

例えば
・資料請求
・問い合わせ
・メールマガジンへの登録
・商品購入 等です。

当然、やるからにはここの件数を最大化していきたいですよね。そのためには、Googleアナリティクスで目標を設定して分析をする必要があります。

傾向を分析し、仮説を立て改善するのが重要なポイント

重要なポイントは、どんなユーザーが、どんな経緯で、どんな行動をとって目的を果たすのかを見ることです。

傾向を分析して仮説を立て改善することで、少しずつ目的が達成される回数や頻度が上がっていくはずです。Googleアナリティクスはそのためのツールです。Googleアナリティクスなら本当にいろんなデータを取得することが出来ます。

・どんなページを閲覧した人がアクションしやすいのか
・最初にアクセスして、何日経過した人がアクションしてくれるのか
・どのような経路を創ればアクションが起きやすいのか

こういった情報を分析することができます。 面倒くさがらずに必ず設置をしましょう。
上記で説明してきた各レポートの真価が発揮されるのは、この目標設定があってこそです。 まずは、コンバージョンを設定したうえで紹介した見方に沿って分析を行ってみて下さい。必ず何かしらの新たな発見があるはずです。

追記:Googleアナリティクスのデータ収集は2023年7月1日に終了

このようにサイトへのアクセス状況を分析し、施策に役立つデータを得られるGoogleアナリティクスですが、Googleは現行のGoogleアナリティクス(ユニバ―サルアナリティクス)のデータ収集及び使用を2023年7月1日に終了すると発表しました。

代替ツールとしては、2020年10月から提供されているWebサイトとアプリの両方を解析できる「Googleアナリティクス4(GA4)」があり、GoogleはGA4への移行を促しています。

GA4は現行のGoogleアナリティクスとも併用が可能なため、早くから並行して利用してデータを収集することをおすすめします。

まとめ

以上が初心者向けのGoogleアナリティクスの見方です。
Googleアナリティクスはとても奥が深いツールなので、まずはこの4つのレポートの見方をマスターし、気になるところはどんどん深く見ていってください。

Googleアナリティクスの見方は、実際に触らないと覚えられません。まずは基本の見方を押さえて、どんどん自分の知りたい情報を得られるようにしていきましょう。

そして効果的な使い方・見方を覚えてきたら、ぜひ知らない人に教えていってあげてください。

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    デジタルアスリート株式会社 チーフコピーライター メーカーにてEC店舗責任者、事業部の立ち上げに従事。年間2億円を稼ぐ事業部に育てる中で、ランディングページ制作の腕を磨く。その後、ランディングページ制作の才能を発揮できる環境を求め、株式会社リスティングプラス(現・デジタルアスリート株式会社)に入社。100件以上のLP制作・LPOによる改善実績を持つランディングページ制作の実力の持ち主。現在は制作事業部長として、LP制作・LPOの責任者を務める。

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