【2020年】プロが教える!初心者でもわかるFacebook広告の始め方・設定方法

これからFacebook広告を始めたいけど、
「Facebook広告って何から手をつければいいの?」
「Facebook広告は細かすぎて、何を設定すればよいかよくわからない!」

そんなあなたのために、最低限これを設定すれば広告スタートできる!という最短ルートをご紹介します。
実は簡単に始められるFacebook広告に、あなたもチャレンジしてみてください。

Facebook広告ならFacebook以外にも広告が出せる?

Facebook広告が掲載される場所

Facebook広告が掲載される場所には、大きく3つあります。

・デスクトップのニュースフィード(投稿と投稿の間)
・モバイルのニュースフィード(投稿と投稿の間)
・デスクトップの右側広告枠b

Facebook広告の配信先

配信先としては、大きく4つの場所があります。

①Facebook

②Instagram

③Messenger

④Audience Network

意外に知られていないのが、Instagram広告にも一緒に出せるということです!
Facebook広告の設定をすれば、InstagramのアカウントがなくてもInstagram広告が出せるのです。

またAudience Networkについては、「グノシー」や「TikTok」、「乗り換えアプリ」や「ダイエットアプリ」、「ぐるなび」などニュース系からマンガアプリまで、さまざまなプラットフォームに配信できます。
(Audience Network内で掲載する場所の指定はできないので注意が必要です。)


引用元:Facebook For Business

Facebook広告を始める前に必要なもの

Facebook広告の設定を始める前には、準備しなければならないものが3つあります。

①Facebookページ

Facebook広告を始めるにはFacebookページが必要です。

Facebookページの具体的な作り方は、こちらの記事で確認してください。

FacebookページとはFacebook上で「投稿」「シェア」「コメント」等の機能を通じて、ユーザーへ発信したりコミュニケーションを取ることが出来るツールです。この記事で...

②個人アカウント

Facebookの公式ページから、個人のアカウント登録を行います。最近では顔写真を登録しないとアカウント停止になる可能性がありますので、注意が必要です。

参考:https://www.facebook.com/

また、もしプライベートですでに個人アカウントを持っている場合は、そちらを使っても問題ありません。
個人のアカウントでFacebook広告を設定したとしても、あなたが広告を配信していると友達などに知られることはありません。

③ビジネスマネージャーの登録(無料)

ビジネスマネージャーに登録することで、Facebook広告の管理が一括管理でき、数値確認や分析、変更も行いやすいのでとても便利です。

以前はビジネスマネージャがなくともFacebook広告の配信ができましたが、最近ではビジネスマネージャがなければ登録できないことや、配信する上で不都合が出てきていますので、登録は行いましょう。

Facebookビジネスマネージャーの具体的な作り方は、こちらの記事に詳細があるので確認してくださいね。

ビジネスマネージャって何?「Facebook広告アカウント」や「Facebookページ」「管理ユーザー」などの一元管理ができるツールです。ビジネスマネージャに登録すると、簡...

Facebook広告をスタートさせる5ステップ

さて、下準備ができたところでFacebook広告を設定してみましょう!
※今回はビジネスマネージャーから作成する方法を紹介します。

Facebook広告を設定するには大きく5つのステップがあります!

①支払い設定
②キャンペーンの設定
③広告セットの設定
④広告の設定
⑤タグの設置b

 

ステップ1:支払い設定

一番初めにこの支払い設定を行わないと、アカウントが停止され広告配信ができなくなることもあるので注意が必要です。

1)ビジネスマネージャー(https://business.facebook.com/)のビジネス設定をクリック
 

2)広告アカウントをクリック

3)広告アカウント一覧から、使用する広告アカウント名をクリック

4)作成した広告アカウントの自分の名前の右端にある「>」マークをクリックし、一番下の「管理者アクセス」広告アカウントを管理をONにする
これで、支払い管理の操作権限が付与されます。(すでにONになっている場合もあります)

5)画面左上のビジネス設定>すべてのツール>支払い管理をクリック

6)画面右上の支払い設定をクリック

7)支払い方法を追加をクリック

8)支払い方法を選択し、必要事項を入力して次へ

9)支払い設定完了

ステップ2:キャンペーンの設定

キャンペーン設定の前に、少しFacebook広告のアカウント概要についておさらいしましょう。

Facebook広告は、リスティング広告と違い「広告グループ」と「キーワード」という概要がないので、広告の箱を作っていく感覚です。

では、一番大きな箱、キャンペーンを設定していきましょう!

キャンペーンの設定方法

1)「キャンペーン」タブの「作成」をクリック
この時、クイック作成/ガイドツールによる作成に切替を選択できます。どちらも使い勝手の良いレイアウトになっていますのでお好みの方を選んで作成してみてください。基本的な流れは下記に記載する通りです!

2)「キャンペーン名」「広告セット名」「広告名」をそれぞれ付け、キャンペーン目的の「トラフィック」で、今回の広告の目的を選ぶ

目的を迷ったときは下記を参考に設定してみてください。

●ブランディング目的
ブランド認知度アップ、トラフィックを増やす、リーチ
●Facebook内の知名度、繋がりを強化
エンゲージメント
●商品販売、セミナー集客等の目的、リード獲得目的
コンバージョン、リード獲得                  
●店舗集客、商品認知、イベント告知
トラフィック、近隣エリアへのリーチ、エンゲージメント

 
リスティングプラスでは、商品を販売したり、リストの獲得が目的の場合は「コンバージョン」を使用することが多いです。

また、最近は「キャンペーン最適化」という機能も登場し、キャンペーン単位で予算設定ができるようになりました。

今までは広告セット内での予算設定しかできませんでしたが、キャンペーンで予算設定をすることにより、Facebook側がパフォーマンスの良さそうな配信先に予算を自動的に割り振って配信してくれるのでおすすめです。
(また今後、Facebook社の方で予算設定はすべてキャンペーン予算最適化に切り替えていく動きもあるようです)

3)「下書きとして保存」をクリック
これで、「キャンペーン」「広告セット」「広告」それぞれの箱だけ作成(下書き)できました。

ステップ3:広告セットの設定

広告セットでは、広告の掲載方法を決めます。

弊社でよく使う広告セットの分け方は、配信先別で分けたりします。
あまり広告セットを細かく分けすぎると、最適化がかかり難くなるので細かすぎなくてOKです。

広告セットでは、

・配信予算(こちらはキャンペーン単位で予算設定することも可能です)
・配信デバイス
・広告スケジュール、
・配信先
・ターゲット設定
・クリック単価設定

などの設定ができます。
実質広告セットは、Facebook広告のパフォーマンスをコントロールをする中枢箇所になります。

広告セットの設定方法

1)広告セットタブの「編集」をクリック

2)⑤で設定する、ピクセルのイベントコードを選択
今回は「カートに追加」を選びます。(⑤で設定する前は、赤色になっているはずです)

3)予算設定

4)配信先の設定
・地域設定
・年齢設定
・性別設定

※このとき言語設定はしないこと!
言語設定をしてしまうと、言語設定をしていないユーザーには広告が配信されなくなってしまいます。

5)ターゲット設定

興味関心や行動、1歳の子供がいる人、〇〇社に興味がある人、などかなり詳細なターゲット設定がここでできます。

また、ターゲット設定したあとは、配信ボリュームも確認しましょう。
下記のメーターが緑の枠に入るよう調整しましょう。

6)広告を出すデバイスや配信面の設定

自動配置設定だとFacebook側で自動に獲得できる層へ配信でき、配信したいデバイスや配信面が決まっていれば、手動でも設定できます。

おすすめは、はじめから絞り込まずに「自動配置」で全配信面を設定することです。
Facebookの方で、パフォーマンスの良い配信先を自動的に見つけて調整してくれるので、まだどこから獲得できるかわからない場合は、全配置でFacebookにお任せする方法が最適です。

7)コンバージョン最適化設定
基本的にはコンバージョン目的で設定している場合コンバージョン設定が多いですが、母数が少なかったり配信ボリュームが伸びないときは、ランディングページビューやリンクのクリックを設定したりします。

入札額は競合が多かったり、入札単価で負けてしまっている場合に手動でCPAを設定できます。  
 

地域設定の落とし穴

地域設定には主に4つの選択肢があります。

Facebook広告の地域設定は2020年3月にアップデートされ、2020年4月時点では下記の設定が行えるようになっています。
そのため、既にFacebook広告を運用している方も要チェックです!

・この地域に住んでいる人、または最近この地域にいた人
・この地域に住んでいる人 
・最近この地域にいた人
・この地域を旅行中の人

通常デフォルトでは、「この地域に住んでいる人、またはこの地域にいた人」なのですが実はこの設定ですと外国の方もターゲティング対象となってしまうのです。
(過去に日本に観光へ来ていた…など)

そうなると外国の方が日本のサービスなど利用するとは考えにくいので無駄な広告費用になる可能性があります。
ですので、弊社の推奨設定としては【この地域に住んでいる人】になります。

後は自社のサービスの提供できる範囲を見極めて、地域を絞りこんでいきましょう。
例えば、東京にある整体院さんの場合、いくら旅行客が多いからと言って日本全国に配信をしてしまうのは非効率ですよね。

番外編:カスタムオーディエンス

先ほどのターゲット設定以外にも、おすすめの設定方法があります。

後ほど番外編でご紹介する、作成済のカスタムオーディエンスをここで配信先に設定できます。
Facebook広告の要ともなる設定方法なので、この機会にぜひ設定してみてください。

ステップ4:広告の設定

「広告」では実際に配信するクリエイティブや広告文、URLなど、広告の内容を設定する場所です。

広告の設定方法

1)Facebookページの設定(Instagramアカウントも設定できます)

2)静止画像 又はカルーセル広告の設定

3)静止画像または動画やスライドショーの設定

※Facebook広告では、SHUTTERSTOCKという通常は有料の画像サイトが無料で使えるので、事前に画像を用意していなくてもすぐ広告が始められます。

また、最近では「動画テンプレート」という機能も登場したので、簡単に動画が作成できちゃいます。

4)テキスト、見出し、ニュースフィードリンクを記載

ニュースフィードリンクは何も記載しないと自動的にリンク先のLPやサイトの文字が入るので、必要なければスペースで空欄にしましょう。

5)広告のボタンの種類を選択
「詳しくはこちら」が一番クリック率が高い傾向にあります。

Facebook広告出稿時の注意点

Facebook広告を出稿する際、下記に気をつけて広告作成しましょう。
でないと広告審査で落ちてしまったり、リーチが抑えられてしまったりする可能性があります。

・画像に含まれているテキスト量は20%まで
マークのようなもの、企業ロゴの文字等もテキストに含まれます。

・ズームされて身体の一部を強調しているような画像はNG

・ビフォーアフター、メジャーや体重計、期待できない結果を含む画像

・広告文や画像の中で、「Facebook」という表記を使いたい場合は注意

・タバコ、酒、武器、肌の露出が多い画像、成人向けコンテンツ、暴力的なコンテンツの画像

他にもいろいろ規定がありますので、具体的な広告審査について知りたい方はこちらの記事をどうぞ↓

ステップ5:タグ発行

リマーケティングやCV計測が出来るよう、タグを発行して、サイトやLPへの貼り付けが必要になります。

タグの発行、設定方法

1)広告マネージャ横のアイコンをクリックし、すべてのツールにカーソルを合わせ、「ピクセル」をクリック

2)画面右上の「設定する」をクリックし、「ピクセルコードをインストール」をクリック

3)手動でピクセルコードをウェブサイトに追加を選択

4)Facebook pixel Chordを確認
画面が遷移して「ペースコードをウェブサイトにインストールと表記されます。
その際に表示されるFacebook pixel Chordが「リマーケティング」のタグになります。
これは別途メモ帳などに保存しておきましょう!

5)「自動詳細マッチングをオンにする」は必ずオンに設定
これによりFacebookでコンバージョンしたユーザーの整合性を高める事が可能になります。

6)「CVタグ」を発行
「次へ」ボタンを押して、すきなイベントコードを選んでONにします。(今回は「カートに追加」を選びました)

するとコードが表示されるので、そのコードをコピーし、先程のリマケタグに追加します。
リマケタグに「イベントコード」を付与することでCVタグにします。

イベントコード内にある<script>と</script>は削除し

<script>←削除
fbq(‘track’, ‘AddToCart’);←残す
</script>←削除

リマケタグ(CVタグ用にリマケタグを複製しておく)の前に貼ります。

これで、リマケタグとCVタグ、2つのタグの発行が完了しました。

5)使用するLPやサイトに上記2つのタグを貼り付ける

①リマケタグ → 広告をクリックして移動する先(ランディングページ等)
②CVタグ → サンクスページ(完了画面)
※リマケタグは、サンクスページに至るまでにユーザーが通るページ全てにを設置しましょう。

設置場所は</head>の直前か</body>の直前のどちらかです。

タグを設置し、アップロードしたら、タグ設置は完了です。

タグ設定については、こちらの記事でも具体的に説明しているので参考にしてください↓

FacebookピクセルとはFacebookピクセルとは、簡単に言うと、・Facebook広告の効果を計測し分析するためのツール・システム最適化を行い、効果的にコンバージョン獲得が...

【番外編】プロが使う、効果的なFacebookの配信方法

Facebook広告の一番の良さは、他の媒体に比べてターゲティングが格段に優れているところです。

いつでも使える方法

・カスタムオーディエンス
カスタムオーディエンスもターゲットによって様々な配信設定が可能です。状況に応じて使い分けてみてください。Facebook広告を使うならば、ぜひカスタムオーディエンスを活用してください!

使えるリストがある場合

・リスト類似1%(顧客リストに行動や興味が似たユーザーに配信)
・リマーケティング30日(LPやサイトに訪れたが離脱したユーザーに配信)

使えるリストがない場合

・詳細ターゲティング(年収や、家族構成、趣味など詳細にターゲティングができます)

データがたまってきたら

・CV180日類似1%

リマーケティングの反応が良かったら

・リマケ類似1%

今回は、私たちが一番よく設定する「リスト類似1%」配信「リマーケティング30日」配信の設定方法をご紹介します。

■リスト類似1%配信の設定方法

1)広告マネージャ横のアイコンをクリックし、「すべてのツール」にカーソルを合わせ、「オーディエンス」をクリック

2)「カスタムオーディエンスを作成」をクリック

3)「カスタマーファイル」をクリック

4)「既存のファイルから顧客を追加するか、データを貼り付けてください。」をクリック

5)ファイルをCSVまたはTXTでアップロードする。

6)これでリストのアップが完了したので、次に、そのリストの類似配信設定を行います。

7)「類似オーディエンスを作成」クリック

8)「ソース」であなたの顧客リスト(アップロードしたもの)を選択
「地域」はターゲットを日本にする場合は「日本」を選択。

「オーディエンスサイズ」では、類似傾向が1%(類似度が濃い)~10%(類似度が薄まる)まで設定できます。
私たちは類似度を強化するために1%~3%を使うことが多いです。今回は1%で設定します。

9)完了

■リマーケティング配信設定方法

1)オーディエンスより「カスタムオーディエンス」を選択

2)ウェブサイトトラフィックをクリック

3)「ウェブサイトにアクセスしたすべての人」選択と日数を記載

「ウェブサイトにアクセスしたすべての人」とは、リマケタグを貼っているすべてのページという意味です。この設定により、リマケタグを踏んだユーザーに対して広告を配信します。

もっとカスタムオーディエンスが知りたい人は、こちらをご参照ください。

Facebook広告はターゲティングの正確さが評判Facebook広告のターゲティングは、精度が他の媒体に比べて群を抜いて良いと言われます。なぜなら、Facebookは1人に対して1...

プロがこっそり教えるFacebookノウハウ~初級編~

ここまで読んだ方であれば、Facebookを試してみたくなった方も多いはずです。
でもいきなり、初心者が手を出して失敗しないだろうか…そんな不安があるかと思います!

初心者でもいきなり成果を挙げられる配信手法をいくつかご紹介いたします!

既存のリストを用いた類似オーディエンス配信

類似オーディエンスとは、既存のリストや自社サービスに興味のあるユーザーとFacebook上で似たような行動をとっているユーザーのことです。

自社サービスを購入したユーザーや見込み客と同じような趣味・趣向を持つユーザーを配信対象に出来るので、非常に効果の高いターゲット(セグメント)になります。

そして自社の商品を購入してくれた顧客リスト(メールアドレス、電話番号)をアップロードすることで、一度自社の商品を購入した顧客と興味関心が似たFacebook上のユーザーへ配信することが可能になります。

さらに詳細を知りたい方は下記も参照!

類似オーディエンスとはFacebook広告の類似オーディエンスは、ある人々に共通する特徴(趣味・関心など)をFacebookが探し出し、共通点が多い他のユーザーに向けて広告...

詳細ターゲティングの適切な設定

Facebookでは、利用ユーザーの興味・関心などのデータから様々なカテゴリへの配信が可能な手法です。
ターゲティングの種類は、主に「利用者層」・「趣味・関心」・「行動」の3つに分類されます。

中には、芸能人の名前や具体的なサービス名なども記載されていまして、自社のサービスが好みそうなカテゴリを登録する事で成果が期待できます。

詳しくは下記をご確認!

ターゲティングの基本基本属性まずはFacebook広告でターゲティング可能な基本属性についてです。 Facebook広告では年齢・性別・地域といった基本属性についても、他の...

Facebook広告のターゲティング事情昔は最強と言われたリスト類似 Facebook広告ができた当初は、商品・サービスを購入/登録したユーザーに似た配信ができるリスト類似が...

簡単に動画が作成できる動画テンプレート

動画広告を簡単に配信する事ができるのが、Facebook広告の動画テンプレートという機能です。

動画と聞いて「今すぐやってみたい」と思っても
・サイズがわからない
・動画の編集が難しそう
・そもそも動画を編集するための機材がない
などといった理由で作ることを諦めた方は多いのではないでしょうか?

しかし、Facebook広告の動画テンプレートを使えば、初心者でも簡単に成果のでる動画を作成できるんです!

動画テンプレートは、あらかじめ用意された複数のテンプレートの中からアニメーションを選択し、そのフォーマットに画像や文字を組み合わせるだけで作成ができます。

その他事例、詳細のテンプレートなどを知りたい方はこちら↓

動画広告の市場毎年右肩上がりのWeb広告の市場ですが、その中でも特に動画広告は勢いがあります。昨対比で動画広告の市場規模は圧倒的な成長を続けており、2023年には5,...

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Facebook広告で最低限用意すべき画像は1サイズだけ!基本的に、Facebook広告では静止画であれば下記の画像サイズでだいたい掲載することができます。※比率などはすべて...

まとめ

Facebook広告は設定してみると案外簡単にできてしまいます。

慣れてくると30分ほどで配信まで出来るようになりますので、ぜひトライしてみてください!

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